三味線屋始末帳

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zoom RSS アタックNo.1にアタック No.2

<<   作成日時 : 2005/04/21 22:19   >>

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『アタックNo.1』 第2回。詳しいあらすじはこちら。

三味線屋が注目しているミステリー要素の猪野熊と本郷の確執が
少しずつ見えてきました。
本郷の親友の「柴田の死」。これがキーポイントになってます。
猪野熊が真相を話すときは是非、断崖絶壁でお願いしたいです!
しかも、柴田はこずえと同じくいきなりキャプテンにさせられたみたいですので
この辺がステリーの肝でしょう。
練習試合の挨拶の握手をメンバー表を渡すという形で拒否した本郷。
しかも、メンバーは全員1年ときています。
それをみて、不適に笑う猪野熊。
三味線屋的に一押しのシーンでした。

紅白戦のメンバーを選ぶことになったこずえ。
選抜チームのチームワーク完全にはばらばらです。
対照的な富士見学院と比べると余計、そう感じました。

そんななか、実力者の八木沢香(宮地真緒)の母親が倒れてしまう。
こずえは心配して帰るよう説得するが八木沢は頑として聞かない。
数少ないこずえの味方の八木沢との関係にも溝ができてしまいう。
しかも、猪野熊によって八木沢は帰らされてしまう。
え〜、もしかして宮地真緒さんの出番はここで終わり?
まさか、そんなことはないと思いますが・・・。
ちなみに、八木沢の母親役は大林素子さんでした。ここで出て来ました。

もう1人の注目メンバー、三条美智留(遠野凪子)。
あいかわらず、きついです。遠野さんのイメージがだんだん嫌なやつに
なっていくのがちょっと残念ですが、こういう役は美人じゃないと務まらない
ので良しとしましょう。

結局、実力者のこの二人は選ばれず、富士見との練習試合の
メンバーが発表されます。
もし負けたら、こずえは富士見に帰されるという条件付。

一方、早川みどり(酒井彩名)も負けたらバレーを辞めるという約束を
母親(朝加真由美)としているので、試合がどういいふうに決着するのか
楽しみです。
今週の、八木沢。来週のみどりorこずえといきなりレギュラー陣が
いなくなってしまうと番組がどうなるか不安です(笑)。

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